おおた産業メンタルラボ

よくいただくご質問

話を聞いてみたい

Q. こんなことを相談して良いのか、こちらに相談しても良いのか、迷っています
A.
そのうまく整理できないままに、「お問い合わせ」からご相談ください。

困りごとを整理するのが得意分野です。
いくつもの事が重なってしまって、ご自分では整理がつかなくなったとき、そんなときこそご相談ください。

困りごとの全体像を整理する、
困りごと解決の戦略を考える、
どんな専門家に頼んだらよいのかを考える、
それがおおた産業メンタルラボの得意分野です。
Q. メンタル問題なのか労務問題なのかそもそもよくわからないので困っています
A.
判断困難な課題に、その切り分けからが取り組むことが本領です。
まずその課題の整理整頓、
どこまでが労務問題で、どこからがメンタル問題なのかの目鼻を付けましょう。
右の「お問い合わせ」から「よくわからない」ところをそのままにご相談ください。
Q. 意見だけ聞いて、自分で取り組みたい
A.
スポットコンサルトの初回相談で、企業のみで取り組む場合の方針についても提案します。
産業医を利用した場合にできるようになることも提案します。
お試し相談歓迎です。
Q. 今の困っている課題だけ手伝ってほしい
A.
ひとつの案件ごとに契約する「スポットコンサルト」があります。
まずは目の前の課題解決に取り組みましょう。
Q. 産業保健師です。メンタル対策を期待されていますが、何から手を付けたらいいかわかりません
A.
その「何から手を付けたらいいかわからない」ままに、
右の「お問い合わせ」からお困りの内容をご相談ください。
今の産業医さんにどのように活躍していただくか、そのための作戦を一緒に考えましょう

ぜひ労務の責任者にも、当方のWebサイトをお勧めしてください。
Q. 社労士です。顧客企業からメンタル問題の相談をされ、どうしたら良いかわからない
A.
顧客企業からの相談を受ける専門家からの相談も歓迎いたします。
産業医なしでもできることと、産業医を利用した場合にできるようになることを整理して、
顧客企業からの期待に応えるお手伝いをいたします。
Q. 法定のストレスチェック、集団分析、事後面接をしてもらえますか?
A.
ストレスチェック&集団分析、事後面接、ストレスチェック一式に対応します。
事後面接の医師探しの手間も不要。初めての企業でも実行の負担を最小限に抑え、親身にサポートします。
ストレスチェック一式だけでもご依頼ください。

サービス内容:ストレスチェック実施に当たってのマネジメント一式
・ストレスチェックの実施者
・ストレスチェック検査(マークシート方式)
・個別結果の返送
・集団分析の実施、分析結果レポートの返送
・事後面接希望者の面接対応(費用別)

ストレスチェックの実施から事後の個別面接まで対応可能なのは、精神科産業医の強みです。

産業医契約について

Q. 産業医契約はまだ空きがありますか?
A.
もう数社の対応可能枠がございます。
お問い合わせフォームからご相談ください。
Q. メンタルヘルス問題以外も対応してもらえますか?
A.
もちろんです!
当方は労働衛生全般のプロフェッショナル、労働衛生コンサルタントです。
安全対策などすべての産業医業務に対応します。
最も得意なのがメンタルヘルス問題のマネジメントです。
Q. 予定訪問日以外にも相談に乗ってもらえますか?
A.
もちろんです!
契約後はいつでもメールやチャット、電話などでご連絡ください。
必要であれば臨時訪問も行います。
Q. 産業医として契約するための手順は?
A.
まずお問い合わせフォームからご相談ください。
お返事で予定を相談し、こちらから事業所に伺います。

訪問した際に、
相談いただいたきっかけ、事業所で課題なっていることがら、具体的なお困りの事例、
などについてご相談ください。
ご依頼いただいた場合の具体的な対応方針などについて説明します。

契約にむけて定期訪問日、報酬などについても説明、相談させていただきます。
Q. 急いで契約したいです。問い合わせから契約成立するまでの期間は?
A.
お問い合わせから打ち合わせ日程を相談し、
ご要望やお困りの点などをヒアリングしたうえで、
契約内容について提案させていただきます。
タイミングさえ合えば1か月ほどで定期訪問を開始した契約先もございます。
Q. もう既に産業医がいるのだけれど、相談してもいいですか?
A.
既に契約している産業医さんがいらしても、
どうにも要請に応えてもらえない、
今の課題の解決の見通しが持てない、
そんな時にもご相談ください。
単発であれば「スポットコンサルト」、継続的であれば「メンタルヘルス顧問」で対応させていただきます。
Q. 継続的に産業医と契約する規模にないのだけれど相談できますか?
A.
産業医の選任、継続的な産業医契約までは不要だけれど、
メンタル問題で困っている、
そんな時にもご相談ください。
単発であれば「スポットコンサルト」、継続的であれば「メンタルヘルス顧問」で対応させていただきます。

対応方針について

Q. 企業の味方なんですよね?企業に都合の悪いことは言わないですよね?
A.
企業の味方です。
企業に都合の悪いことや課題を、乗り越える支援をいたします。
Q. 従業員の支援はしてもらえないの?
A.
もちろん、従業員本人への対応もいたします。
支援の起点を企業側に置いたアプローチを得意としています。
Q. 会社の味方だけする、ブラック産業医ですよね?
A.
はい。会社の味方をして、企業の判断を支援します。
ただし、企業の都合だけを代弁するわけではありません。
従業員の健康状態、職場の実情、安全配慮義務を踏まえ、会社が取り組むべきことと、会社だけでは抱え込むべきではないことを整理します。
それらの結果として、企業と従業員双方にとって、その職場で実現可能な最善の対応を目指します。
会社を支援する職務を通じて従業員の味方となる産業医です。
Q. メンタル対策より、事故防止や身体の健康といった労災対策を優先したいのですが
A.
大賛成です!
職場の安全対策や身体面の健康管理は企業の安全配慮義務の最優先事項です。
メンタル対策はそれらがなされてスタート地点につくものです。
逆に言うと事故防止や身体面の健康管理に取り組んでいくと、メンタル対策も充実していきます。
おおた産業メンタルラボは企業の安全配慮義務を支援します。
Q. 精神科診療もしてもらえますか
A.
産業医は主治医とはならないのが原則です。
入院対応など緊急受診が必要な場合には手を尽くします。

こんなことをしてほしい

Q. ”健康経営”って手伝ってもらえますか?
A.
もちろんです!
健康経営エキスパートアドバイザーとして、健康経営の実践をサポートします。
そして、
健康経営の勘所、メンタルヘルス対応こそが当方の得意分野です!
Q. ”治療と仕事の両立支援”って手伝ってもらえますか?
A.
もちろんです!
身体の病気やメンタル不調を持ちながら働く人への支援、”治療と仕事の両立支援”は、
今後、企業が取り組まなくてはならない課題の一つです。
そのために必要な企業と医療との情報共有は、連携が得意な産業医の出番です。
必要な書類などを整えて、貴重な戦力である社員さんが活躍できる環境を作る支援をさせてください!
Q. ”障害者雇用”の対応に困ってます。手伝ってもらえますか?
A.
もちろんです!
精神障害に限らず、障害者雇用では、
より高い水準での安全配慮義務を果たすことが求められます。

法律の趣旨を汲んで、
実務者にとって”訳が分かる”配慮、
実際の現場で実践できる配慮を行い、
障害を持つ社員に会社の戦力となっていただける仕組みを一緒に考えましょう。
Q. メンタル対応をみんな代行してくれるんですよね?
A.
企業が行う安全配慮義務、労務管理の支援を行います。
代行ではなく、解決への道程を一緒に探し、実践しましょう。
Q. 診断名とか、面接の内容とかは全部教えてもらえるんですよね?
A.
診断名や面接内容は本人の同意の下にお伝えします。
診断名などの個人情報がない状況でも、どのように配慮したら良いのか、について提案します。
Q. すぐに<もうダメだ>って言って限界を出してくれるんですよね?
A.
限界は手を尽くした先にあります。
メンタル問題の解決のために最善の手段を探します。
Q. 労災じゃないって判断してくれますよね?
A.
労災を避けるための手を尽くします。
労災の事後対応にも労働衛生コンサルタントとして公的な監査に耐えるよう対応します。
Q. 対応が面倒な社員は復職しないようにしてくれますよね?
A.
メンタルヘルス問題は大変です。
本人は不調で大変で、会社側はその対応が大変です。
その対応の大変さを減らすために支援します。
Q. 問題社員を退職させるようにしてほしい
A.
問題となっている状況の改善に手を尽くします。
まずは対応の難しさを教えていただくことから始めます。

事業について

Q. 対応地域は?
A.
群馬県太田市を拠点に群馬県東毛から中毛、埼玉県北部、栃木県南部で活動しています。
Q. 対応業種は?
A.
業種を限定せず対応します。
これまでも輸送機械設計、製造業、研究開発分野、運輸業、倉庫業、問屋業、総合小売業、建設業など業種を限定せず活動しています。
Q. 所属する学会、団体は?
A.
産業保健:
・日本産業衛生学会
・日本産業保健法学会
・日本精神科産業医協会
精神医学:
・日本精神神経学会
・日本精神科救急学会
・群馬精神医学会
地域団体:
・太田市医師会
・太田市商工会議所
Q. 保有資格は?
A.
医学:
 ・日本精神神経学会専門医・指導医
 ・精神保健指定医
産業保健:
 ・労働衛生コンサルタント
 ・日本医師会認定産業医
 ・日本精神科産業医協会認定医
 ・医師の働き方改革「面接指導実施医師」
人事・法務・健康経営:
 ・メンタルヘルス法務主任者(第3期合格)
 ・健康経営エキスパートアドバイザー
 ・メンタルヘルスマネジメント検定Ⅰ種、Ⅱ種、Ⅲ種
その他:
 ・衛生管理者1種
 ・危険物取扱者乙4種
 ・高所作業車運転特別教育修了
 ・くるまマイスター検定1級
 ・恐竜学検定中級
Q. 詳しい発表・講師・取材記事・文献などの実績は?
A.
取材・メディア掲載:
・2026年4月3日 上毛新聞 ぐんまくらしフォーカス 健康・からだ 《環境の変化に適応する》(5)
 「仕事はデキるがすぐ怒鳴る パワハラ上司に会社はどう動くべき?」 取材記事
 https://www.jomo-news.co.jp/articles/-/902935 
・2026年4月2日 上毛新聞 ぐんまくらしフォーカス 健康・からだ 《環境の変化に適応する》(4)
 「『社長はこの会社をどうしたいか』 従業員に伝わっていますか?」 取材記事
 https://www.jomo-news.co.jp/articles/-/902934 
・2026年4月1日 上毛新聞 ぐんまくらしフォーカス 健康・からだ 《環境の変化に適応する》(3)
 「若手の離職『3年で3割』変わらず 雇用市場は流動化、離職を防ぐには?」 取材記事
 https://www.jomo-news.co.jp/articles/-/902933 
・2025年6月5日 CROWN MEDIA
 「士業と産業医の連携で切り拓くこれからの労務管理のあり方 - 」 取材記事
  https://crownmedia.jp/specialcontent/9137/

産業医学・産業精神医学に関する講演:
・2026年2月4日 認定産業医研修 
 「メンタル不調者の復職判定をどう進めるか?〜ガイドラインを踏まえた実務のエッセンス〜」 講師
・2024年筑波大学医学部アドバンストレクチャー産業医学の挑戦キャリアパスから宇宙まで
 「精神科医×産業医の可能性2024」 講師
・2023年筑波大学医学部アドバンストレクチャー産業医学の挑戦キャリアパスから宇宙まで
 「精神科医×産業医の可能性」 講師
・2018年産業衛生学会フォーラム“極限の産業医学”
 「究極のアスペ対応がSTEMイノベーションに繋がる」 講師

精神科医療に関する講演・学会発表:
・2019年厚生労働省「不安または不眠に係る適切な研修」 前橋赤十字病院第1回地域医療セミナー「不眠と不安」
 「令和になったので抗不安薬と睡眠薬を考えてみた」 講師
・2014年太田市教頭会
 「思春期病棟の取り組み」 講師
・2013年東中学校校内勉強会
 「教育と精神医療 発達障害バブルを越えて」 講師
・2013年前橋地方裁判所司法精神医療研究会
 「発達障害と人格障害:発達障害について」 講師
・2013第21回日本精神科救急学会学術総会
 「ガイドライン改定に向けたワークショップ 症例1」 講師
・2012年第20回日本精神科救急学会学術総会
 「群馬県立精神医療センター救急病棟10年の報告」 演者
・2011年平成23年度国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所第5回精神科医療評価・均てん化研修
 「薬物療法研究成果最前線-抗精神病薬単剤への反応不良例に対する方略:切り替え(switching)」 講師
・2010年第18回日本精神科救急学会学術総会
 「群馬県精神科救急医療システムの三次救急医療機関における課題」 演者
・2008年第16回日本精神科救急学会学術総会
 「群馬県立精神医療センターにおける『入院繰り返し症例』の現状と課題」 演者
・2007年第15回日本精神科救急学会学術総会
 「精神科救急と入院長期化例」 演者
・2006年第14回日本精神科救急学会学術総会
 「精神科スーパー救急病棟と入院長期化例」 演者
・2005年第13回日本精神科救急学会学術総会
 「精神科スーパー救急の治療システムを考える―治療転帰2年間の実績からー」 演者

筆頭著者・単著:
・群馬県の精神科医療と2020年春の「新型コロナ騒動」-基幹災害拠点病院の有床総合病院精神科から-
 著者:大舘太郎
 資料: 日本精神科救急学会学術総会プログラム・抄録集 2020
・単科精神科病院での麻酔科医との連携によるmECT
 著者:大舘太郎
 資料: 総合病院精神医学 2012
・思春期精神科医療 入院治療と支援会議による他機関との連携
 著者:大舘太郎
 資料: 日本児童青年精神医学会総会抄録集 2010
・児童思春期精神科医療と司法精神科医療の連携~重大な他害行為を行った思春期統合失調症事例を通じて~
 著者:大舘太郎
 資料: 日本児童青年精神医学会総会抄録集 2010
・重大な他害行為を行った思春期統合失調症事例への対応
 著者:大舘太郎
 資料: 司法精神医学 2009

共同研究・診療チームとして参加した主な文献:
・前橋赤十字病院における精神科・リエゾン活動の実践と課題
 著者:小保方馨 他 共著
 資料: 総合病院精神医学 2021
・前橋赤十字病院精神科での新型コロナウイルス感染症(COVID-19)診療の経験
 著者:小保方馨 他 共著
 資料: 総合病院精神医学 2021
・身体合併症治療に特化した新設総合病院精神科病棟の現状と課題
 著者:小保方馨 他 共著
 資料: 総合病院精神医学 2020
・身体合併症病棟の現状と課題
 著者:小保方馨 他 共著
 資料: 群馬県救急医療懇談会誌 2020
・精神科救急医療における適切な治療法とその有効性等の評価に関する研究 精神病性障害急性期薬物療法に関する精神科救急医療現場の多施設共同ランダム化臨床試験
 著者:八田耕太郎 他 共著
 資料: 精神科救急医療における適切な治療法とその有効性等の評価に関する研究 平成25年度 総括・分担研究報告書 2014
・精神科救急医療における適切な治療法とその有効性等の評価に関する研究 精神病性障害急性期薬物療法に関する精神科救急医療現場の多施設共同ランダム化臨床試験
 著者:八田耕太郎 他 共著
 資料: 精神科救急医療における適切な治療法とその有効性等の評価に関する研究 平成23-25年度 総合研究報告書 2014
・精神科救急医療における適切な治療法とその有効性等の評価に関する研究 精神病性障害急性期薬物療法に関する精神科救急医療現場の多施設共同ランダム化臨床試験
 著者:八田耕太郎 他 共著
 資料: 精神科救急医療における適切な治療法とその有効性等の評価に関する研究 平成24年度 総括・分担研究報告書 2013
・統合失調症急性期における,抗精神病薬に対する治療反応の早期予測に関する多施設共同ランダム化比較試験
 著者:八田耕太郎 他 共著
 資料: 日本精神神経学会総会プログラム・抄録集 2011
・「地域中心の精神保健医療福祉」を推進するための精神科救急及び急性期医療のあり方に関する研究 統合失調症の救急・急性期薬物療法に関する研究
 著者:八田耕太郎 他 共著
 資料: 「地域中心の精神保健医療福祉」を推進するための精神科救急及び急性期医療のあり方に関する研究 平成20-22年度 総括研究報告書 2011
・精神科救急医療,特に身体疾患や認知症疾患合併症例の対応に関する研究 実証的な精神科救急医療の構築および精神科救急・精神科領域における身体合併症に関する研究
 著者:八田耕太郎 他 共著
 資料: 精神科救急医療、特に身体疾患や認知症疾患合併症例の対応に関する研究 平成19-21年度 総合研究報告書 2010
・思春期病棟での心理士の役割-非自発的入院から治療意欲を引き出すために-
 著者:岡田秀美 他 共著
 資料: 日本児童青年精神医学会総会抄録集 2010
・精神科救急医療,特に身体疾患や認知症疾患合併症例の対応に関する研究 実証的な精神科救急医療の構築および精神科救急・精神科領域における身体合併症に関する研究
 著者:八田耕太郎 他 共著
 資料: 精神科救急医療、特に身体疾患や認知症疾患合併症例の対応に関する研究 平成21年度 総括・分担研究報告書 2010
・重大な他害行為を行った思春期統合失調症への看護の視点
 著者:金谷文代 他 共著
 資料: 司法精神医学 2010
・〈失敗学〉から学ぶ精神科臨床サービス 第1章 総論 精神科臨床における失敗の特質と意義-失敗が支える臨床サービス-
 著者:福田正人 他 共著
 資料: 精神科臨床サービス 2007
・長期抗精神病薬「非告知」投薬解決における精神科救急情報センターによる行政型精神科アウトリーチ活動の可能性-医療機関受診につながった統合失調症の2例-
 著者:赤田卓志朗 他 共著
 資料: 精神科治療学 2006
※演題・文献名は発表・掲載当時の名称です。
Q. なんで”おおた産業メンタルラボ”なの?
A.
”おおた”の、
”おおたち”による、
”おおた”の企業のための産業医事務所、
とかどうかな、と思いまして。

”ラボ”としたのは、
「実際の現場の経験や声を集めて、実効性のあるメンタル対策を探求したい」
という思いからです。
Q. このホームページは誰が作ったの?
A.
このHPは大舘太郎の地元のご縁で成立しています。
HPはWebデザイナーをしている地元の同級生に、写真はプロカメラマンになったまた別の同級生にお願いしました。
素晴らしい仕事をしてくださいました。
Webデザインやプロカメラマンが必要な場面がありましたら、ご連絡ください。
喜んで紹介させていただきます。
Webデザイン:コモウェブ 三浦 como-webdesign.com
カメラマン :YPM    長山 ypm-web.com